slipper's friends
〜友人たち〜

movie star records
http://movie_star_records.at.infoseek.co.jp/

私がドラムを担当する、外人受けの良さには定評のある3ピースバンド・N-16のホームページ。どんな音楽かって言われると説明が難しいですが、まあ、ギターがロックでポップな感じです。行くとこに行けばCDとかも売ってます。あと、結構色んな所でライブとかもしてます。


MASA CREATIVE WORKS
http://www.h3.dion.ne.jp/~masano/mcw.htm

大学の時の友人・MASAの、ロゴも微笑ましく可愛らしいホームページ。執拗なまでに毎日分日記を更新する様は、見ていて爽快です。しかしまあ、よく働いて、よく食べて、よく飲んで、よく遊ぶオトコだ。


Sunday Tuning
http://www.sundaytuning.com/

N-16でお世話になっているtricotくんとikeduuuくんのレーベル・Sunday Tuningのページ。告知情報がメインで、N-16のアルバムの曲が聴けたりもします。

ちなみに、Sunday Tuningが発行するフリーペーパー「From Sunday Tuning」にて、理系バカコラム「ヒゲといわれればヒゲ」を、他の執筆陣とは明らかに異なる方向性にて連載中。どこかで見かけたら是非ご一読を。


radio pollution
http://www.sundaytuning.com/rpollution/

N-16でお世話になっているSunday Tuningな二人が、ボソボソ喋りながら音楽をかけるラジオ音声が聴けるページ。他にも日記やお勧め紹介的なページもあり、二人の人となりに探りを入れる際には重宝します。



slipper's network
〜相互リンク〜

明日を生き抜く糧となれ
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Bingo/9481/

「クマゴロー.ボム」時代に、たぶん初めてリンクをはってもらったページ、ではなかったかと思います。プロ小説家志望の輝(てる)さんのページ。プロ小説家になったら、とりあえずサインをもらおうと計画中。


日記市
http://www.memorize.ne.jp/diary/17/42691/

いちさんの、日記ページ。感じたことを素直に書き連ねる日記に混じって突如現れるリンク集にて、定期的にリンクして頂いております。感謝。


ぎやまん亭
http://www1.vecceed.ne.jp/~bon-net7/

桜上水さんのページ。法律もの、コラム、日記などなど、何やら色々と不敵に更新され続けております。本当に、凄い文章量だ。


Wagayas
http://life.freespace.jp/wagayas/

結婚してから何年までが新婚なのか知りませんが、とにかく新婚さんなKaoちむさんのページ。お洒落げな雰囲気漂うページに飛び交う脱力イラストが絶品です。


蜂蜜檸檬
http://honeylemon.easter.ne.jp/

檸檬さんが、既婚者の男性としてはなかなかに胸の痛い、赤裸々な日々をつづる日記のページ。内容にそこそこ共感できる私は、結構考え方が近いのかもしれません。


デンパンブックス
http://www.denpan.org/

ネット上で誰でも簡単に電子本が出版できるというサイト。こっそり、フリーペーパー「From Sunday Tuning」に連載中の「ヒゲと言われればヒゲ」のバックナンバーや、以前のサイトで載せていた「ドラクエ日記」を載せています。


「車掌」公式サイト
http://www.h2.dion.ne.jp/~syasho/

私が愛してやまない、何とも言えないテーマで強引に1冊作ってしまう脱力系ミニコミ「車掌」の公式サイト。通信販売もできるらしいです。編集長・塔島ひろみさんは、私が尊敬する物書きの一人ですので、ミニコミ「車掌」も是非どうぞ。価格の割には結構ボリュームがあって、結構お腹いっぱいになります。


JUNEDROP
http://homepage.mac.com/junedrop/

可愛らしい小物やイラストを作られる、谷口淳子(旧姓:西谷)さんの「手仕事や頭のなかみをドロップするページ」がこちら。可愛らしいくて格好いい作品たちですが、日記(ブログ)のページのタイトルが「ウズチャ・ビン」で、何だか面白いです。



slipper's favorite
〜お気に入り〜

ほぼ日刊イトイ新聞
http://www.1101.com/

言わずと知れた、日本のインターネット界の定番。糸井重里が監修する、毎日たくましい分量が更新されるページ。その人脈から、ありとあらゆる著名人が執筆、或いは対談形式で次から次へと登場する様は、凄まじいものがあります。今(2003/08)の私のお勧めは、「うるまでるび」、「小論文」、「オトナ語」といった辺り。特に「オトナ語」は笑えます。


Uruma Delvi's World Wide Waste of time
http://urumadelvi.jp/

「ほぼ日」でコドモ・ボテ志の育児絵日記を連載中のCGアニメーター夫妻「うるまでるび」さんのページ。アニメーション作品やその日の気分をイラストにしたものなどのさすがなデータとともに、オリジナルグッズ、特に育児中の母向けコドモグッズを発売中。相方さんが妊婦中に胎児を「モテコ」と呼んでいた我が家に興味を持たれたらしく、少しメールでやりとりもさせてもらいました。ここには書きませんが、ボテ志の本名が凄くいいんです。


muu muu television
http://www.muumuu.com/

「うるまでるび」さんらとともに伝説のオトナ向けコドモ番組「ウゴウゴルーガ」を作っていた森川さんが立ち上げた会社・ムームーのページ。プレステ用ゲーム「ジャンピングフラッシュ」シリーズ、「がんばれ森川くん2号」、「アストロノーカ」等の、とてつもなく私好みなゲームを世に送り出した会社でもあります。最近の森川さんは絵にこられてもいて、先頃発売された絵本「テロメアの帽子」は、私にとっても色んな意味で刺激になっています。まもなく、シロクマに演歌を教えるゲーム「くまうた」というのが出るそうです。凄いな、そりゃ。


nolabit!
http://www.nolabit.com/

うるまでるびさん、森川さんと同じく、「ウゴウゴルーガ」組・秋元きつねさんが新たに立ち上げたアニメーション制作ユニットのページ。プレステ用ゲーム「せがれいじり」で一気に知名度があがった感のある方です。個人的に、デスクトップの壁紙、アイコン、スクリーンセーバーは全てきつねさん作のものを使わせてもらってます。コドモが、スクリーンセーバーに使っているコドモ人面牛・モーちゃんネーちゃんが大好きらしく、見ると拍手します。


松尾部
http://www.matsuosuzuki.com/

数年前に某雑誌でコラムを読んで爆笑し、「誰だこれ?」ってなって調べてみたら劇団の主宰だったという、大人計画・松尾スズキさんのページ。私が演劇にはまるきっかけとなった、尊敬するお方です。名言多数。このページでは、そんな松尾さんの友人知人がクラブ活動感覚でページを更新しています。


PAPERS(遊園地再生事業団)
http://www.u-ench.com/

松尾さんと同じく、演劇とコラムの面白さに私がやられてしまった宮沢章夫さんのページ。忙しそうなのに日記の分量はかなりの多さで、やっぱりプロは違うなと感じさせられます。日記の内容も、笑わされるものから考えさせられるものまで色々で、なんというか、アートな雰囲気が漂っております。


ここではありません
http://www8.ocn.ne.jp/~at.y/

PAPERSの「■リング」から辿り着いた、米倉さんのページ。日々更新される日記の、淡々とした中に潜む面白さが好きです。


エレメンタルノート
http://homepage1.nifty.com/elemental/

滋賀県在住の、綾倉さんのページ。たまに、思い出したかのように更新されるコラムは、その完成度の高さに度肝を抜かれます。個人的に。


住宅都市整理公団
http://homepage2.nifty.com/danti/

世界でただ一つ(推定)の団地マニアサイト。団地の外観を見ながらあーだこーだ言う団地データもさることながら、日々更新される「カモだより」が楽しいです。ほとんど毎日更新されていながら、毎回毎回いちいち面白くできていて、感心することしきりです。


スレッジハンマーウェブ
http://homepage2.nifty.com/sledge_hammer_web/

住宅都市整理公団からのリンクで辿り着いた、前川やくさんのページ。ここの看板ページ「ケツダイラ」は、「苗字と名前の最初の一文字を入れ替える」というシンプルなルールながら、そこから現れるネタの面白さ加減には目を見張るものがあります。


OHP
http://picnic.to/~ohp/

日々発売される漫画雑誌、単行本、同人誌をチェックし、レビューを書かれているしばたさんのページ。コテコテの少女漫画以外は、少年系、青年系、ガロ系、エロ系などなど、ほぼ全種類カバーされていて、その許容範囲の広さとレビューの的確さから、個人的に、漫画を買う際にはかなり参考にさせてもらっています。実際、「おまかせピース電器店」、「サトラレ」、「栞と紙魚子」、あと小田扉さん、冬目景さんなんかは、ここで知ったのが読むきっかけになっていたりします。


アホいうやつがアホじゃ
http://www.remus.dti.ne.jp/~nanna/

ネット上で意外にたくさんあるボケ投稿系サイトの中で、個人的に一番好きな、ベンジャミンさん監修のページ。というか、ほとんどここしか見てません。私好みのボケが多いとか、お題が上手いとか、理由は色々ありますが、とにかく学生の頃からずっと好きなページです。最近、しばらくの更新凍結期間を経て再び更新再開したかと思ったらまた凍結気味な今日この頃(2003/08)です。


嘘屋本舗2000
http://www.kasugai.com/usoya/

ボケ投稿系とは少し違う、嘘専用掲示板・「嘘屋本舗瓦版」のある、嘘屋小猫さんのページ。やってくる人がみな、新聞のニュース口調で嘘八百書き連ねて去っていくという、希有なサイトです。過去数回トークライブをやっていて、その様子がDVDで発売されていたり、或いは本も出ていたりという、結構メジャーなサイトのようです。私も一時期書き込んでましたが、最近はめっきりご無沙汰。暇ができたら、また狂ったように書き始めるかもしれません。


色物文具専門サイト イロブン
http://www.irobun.com/

使えない、使えるけどヘン、見た目がバカなど、笑える文房具を集めて紹介する、きだてたくさんのページ。集まった色物文房具の数たるや、想像を絶するものがあります。また、紹介文が面白いのも特徴。何度見に行っても見飽きません。


add:2004/06/06
電車男
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/7075/trainman.html

今、色んな所で話題になっている「電車男」。私もちょっと泣きました。ごめんなさい、2ちゃんねるを舐めてました。2ちゃんねるにも、ちゃんとこういう人たちがいるということに、少し安心した次第です。



slipper's fool
〜バカリンク〜

formule_1
http://grand.vrac.free.fr/vrac/formule_1.swf

説明不要。「テクノロジーの無駄遣い」というのが最高の褒め言葉になる一例です。(音声が聞こえないと楽しめませんのでご了承下さい)

なお、ご覧になるには、Shockwaveのダウンロードが必要です。


世界アホ図鑑
http://blog.livedoor.jp/urumap/

上記バカ画像を始め、ありとあらゆるバカ動画が集まってくる場所です。うるまでるびのうるまさん主催。宮崎叫夢氏の名作「ペリーのお願い」もあります。


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